近年稀に見るスコアの低さ!バンドがマイナス4って…
予想どおり、リスニング(かつての得点源)が1番低い。こんな日がくるとは
ちょっと気を引き締めて、戒め(?)として今年は6月も10月も受ける。
横の陽気な招き猫ポーチは先日ネットショッピングで送料合わせに購入したもの。何も入らなそうな大きさで持て余している。でも、かわいいポーチというものは、you can’t never have too many, いくつあってもいいのである。
近年稀に見るスコアの低さ!バンドがマイナス4って…
予想どおり、リスニング(かつての得点源)が1番低い。こんな日がくるとは
ちょっと気を引き締めて、戒め(?)として今年は6月も10月も受ける。
横の陽気な招き猫ポーチは先日ネットショッピングで送料合わせに購入したもの。何も入らなそうな大きさで持て余している。でも、かわいいポーチというものは、you can’t never have too many, いくつあってもいいのである。
松井くんが、”今はまだ言えない”アレになったら、この人を呼んでね!
松井くんは、アッチに行っちゃっていなかったからアレだけど、この私がよくよく観察しておいたから!間違いないよ!He is the one!!
もう、今から段取りしておいたほうがいいと思うわ
頼んだわよ
私の人生における重要人物のひとり、私と亜古ちゃんを繋げてくれた人である。きっかけを作ってくれただけでなく、まだ亜古ちゃんが小さすぎて1日何回もごはんをあげなきゃいけないため、フルタイムノーリモート勤務の私には譲渡が時期尚早であると閣議決定されたとき、数ヶ月の預かりをしてくれた人物でもある。
(そんな恩人にも亜古ちゃんは鳩時計…)
久しぶりにLINEのやりとりしてたら、今日は羽根木公園に梅を見に行こうかなとおっしゃってたので、だったらそう遠くないうちにも亜古ちゃん見に寄ってもらって、梅ヶ丘の美登利寿司をご一緒しましょう!ということになった。
もうすぐ3回忌。この間はペットショップのウインドウから見えた長毛の茶トラの、耳の後ろの毛がぱっくり割れてかわいい薄ピンクの地肌が見えてるのがたまたま目に入って懐かしくなって泣き(亜古ちゃんはショートヘアなので毛が割れない)、家政婦を見てたら、昔下高井戸の市場でお刺身を買っては、少しだけチンして、出てくるスープにクラッシュした薬を混ぜて飲ませていたことを思い出して泣き。命日が近づくとさみしくてね…
亡くなったときも職場では気が張ってるから大丈夫だったのに、この人に廊下で会って報告したときはボロボロ泣いたなぁ〜と思い出した。
ほかにもいろいろ報告したいことが溜まってたのだ。ハノイの猫のハンコ屋さん(猫のハンコ屋さんではないか。オーダーのはんこやさん)の話とか。春休みどこに行こうか迷ってたとのことで、その場でハノイに決定されていた。あとは、すごい偶然があって先日、私ごのみの超大物に会った話(ファンとしてじゃなく、私として会って、ということは素性が知れてるわけで、警戒されることもなくて、本当に良い人だった) その人はその球団の、ファンというか身内というかだったからずっと話したかったのだ。あ、今気づいたけど、あれは交通事故のアンラッキーのrefund的なラッキーだったのかも。時期もそう遠くなかったし…
今日は渋公でZazen
Asobi懐かしかったなぁ〜…20数年のライブ歴で私、Asobiが1番好きだわ。ナンバーガールを入れた26年間でも1番かもしれない。曲の間、リキッドルームにタイムトラベルして目の前にイチロー君がいたわ。元気かなイチロー君。当時、毎回Asobiで終わってアンコールでKimochiとか自問自答?いい時代だったなぁ…いやずっといい時代なんですけど、どこを切っても
それにしても眩しかった!目が眩んで、数曲全然ステージが見たくても見れなかった。なんでみんな平気なの?指の間から周りみてみると、お客さんみんな普通に見てて驚愕。いつもは眩しくても、前の人に隠れてやりすごせばいいんだけど、上から下までエグい多角ライトで逃げ場がない。ポケモンショックどころじゃなく、フォトフェイシャルとかフラッシュ脱毛に目の保護なしで挑む感じ。私が特別光に弱いんですけど。私電気のライブは眩しいから行かないんだけど、今日よりはマシな気がする。ライブ寿命(被)は、足腰でもめまいでもなく、目で終わることになるのかな…と予感した日でした。
私は選挙以外、まったく外に出ず。相変わらず家政婦にハマっている。この間、久しぶりに下高井戸(大沢家政婦紹介所がある)に行ったら、駅前広場がなくなっていて、時の流れで仕方ないとはいえ、さみしかったわ。魚屋さんが何軒かあって、お刺身とかお惣菜とかよく買ってた。甘エビやホタテをほんの少ーしだけアスランちゃんにチンして、一緒に食べたなぁ。
24エピソード全部見たけど、面白いのはやっぱり市原悦子が誰かを好きになっちゃう回。いつもけっこう惚れっぽいけど、本気になる回は特別面白い。ちょっと違うなと思うのは派遣先がタワマンの回。やっぱり”お屋敷”じゃないと。あと、高畑淳子の回。迫真の泣き演技の挙句亡くなっちゃうんだけど、派遣先の登場人物には欲にまみれてしたたかに生きてほしいんだよなぁ…。芸者から政治家の妻になった松原智恵子は良かった。
土ワイで何十年も人気シリーズだったそうだけど、土ワイなら、一年に一回くらいの放映だろうからわからなかったかもしれないけど、続けて見ると、前田吟とか寺田農、梶芽衣子、中尾彬とか、結構目立つ役やってても、またどこかの回ででてくるメンバーがいるのがわかる。”あれ?ヒロシ(前田吟)は政治家の秘書やってたよな?今度は予備校の先生なのか”、みたいな。あと俳優さんも見どころで、わぁ誰かと思ったら遠野なぎこか…あ、これ川越美和だ…小沢真珠本当美しい…吾郎さん(松重さん)若い!
そして何より、歴代はるみちゃん(秋子の猫、毎回、かわいいこねこ)!キジ白の子が多いのだけど、こんな子も
この子は歴代最年少じゃないだろうか、生まれたてほやほやの、ヨコミミ(こねこ時代は耳が頭の上じゃなくて、顔の横についてる)で、毛もぱやぱや
ちいちゃい
珍しく茶トラ坊やの回もあった
かわいい