ルポミエのウィークエンドシトロン、労働でスカスカになった脳にしみた
職場で仲良くしてもらっているマダム(明るくて富裕層感みなぎる素敵マダム)の部屋によく入り浸って(定時後)、短時間怒涛のおしゃべりしてるのだが、なんかのきっかけで私が赤坂の預言カフェの話をしたら、そこからマダムネットワークでいろんな人から、聞いたわよ!私もいきたい!と反響があり、なかなか時間も予定も合わない中、立て続けに2回アテンドして、好評を得ている。やだなんか私、自覚ないんだけどスピ散らかしてる人みたいじゃない?と言ったら、大丈夫!私なんかこれ持ってる!みたいに、神社で撮った(偶然撮れた)不思議なものが映った動画を見せてくれた。みんな表立って言わないだけで不思議なことをいろいろ経験しているものなのよね…
毎年、この時期になると、来季、好みの仕事が来なかったら、一年休もう…と思ってて、来年度資格取得(登録日本語教員)のために個別相談にも行ってたのだが、口約束だけどポストが空く予定があると打診があり、まあ知らないところに行くよりは楽だしとお受けした。
私は投資で毎年少し収入があるけど、それを何倍、何十倍も上回る含み損があるので、すぐに引き出せる現金がほんとにない。証券口座に全振りしている貯金ゼロ民なのだ。
まあ一年休むといっても、今のハードな仕事を休むというだけで、バイトはするけど、入金力は明らかにゼロになるな…いやいや、でも私にしては相当働きづめだったし少しくらい休んでもいいだろう…と、ぐるぐる考えていた。そして、ああそうか含み損が私の働くモチベーションの一部に確実になっているんだなぁ…と気がついた。目先の利益を生んでいるのもあって、もうとっくに含み損感覚麻痺してて、普段は毎日目にしてもただの数字なんだけど…
フルタイム勤務がマジできつくて、早くここから出たい、給料減っても仕方ないと思ってるんだけど、そうするとこの含み損をいかに減らしていくかをちゃんと考えないとだわ。







