こんにちわ、ねこのあこです
猫の日なのでとくべつに、わたちの、おにゃかの、ひみつのもようをみんなにどうぞします
3:30amに目が覚めて、そのまま寝ないで7pmに自転車でジムに行って早朝ヨガ。休日朝の渋谷は人がいなくて、スーツケースをガラガラして空港に行く外国人観光客がちらほらいるくらい。道もジムも空いてて最高だった。ジムは開店直後か閉店間際に限るけど、早朝にはなかなか辿り着けないもんだなと思っていた。
朝のヨガは座位多めのリラックス系。まあ朝から飛ばさないよなと踏んでのことで、最近頑張ってないからちょうど良かった。お風呂に入ってたかそーなマッサージチェアでぐりぐりほぐして帰宅して10am前。3連休ないと生まれないんだよこの余裕… 毎週3連休がいい…
別のところで出前したけど、全然違う。山椒と追いタレをかけてなんとか食べられるって感じだった。骨っぽいし…。値段は変わらないのに…。宮川の二色鰻重が食べたいよおおぉ
相変わらず鳩時計の亜古ちゃん。親は、来るたびに、自分のハンカチやタオルをキャットタワーに置いていって、”匂い覚えたかなぁ” “次は出てくるかなぁ””6時間も動かない(タワーの小部屋に引きこもり)あれじゃかわいそうだなぁ” …とさみしそうだった。どうせ病院行く時や爪を切るときにはこうしてるし… と思って、ネットに入れて、小部屋から出した。ネットに入るとじっとおとなしい亜古ちゃんである。父は大喜び
気取ったケーキ屋さんのものみたいに映えないけど、最高!私の花園、ラパレットのケーキ🍰🖤
リンゴそのものは買ってまで食べないくらいだけどタルトタタンは大好き。あぁ美味しかった。
熱烈な推しが今誰もいないのに、野球がやってない毎日に飽き飽きしてきた。あ、そうだアレ見よ!とYouTubeで桑田さんの世にもカッコいいチェンジ…あれ見よ!キャッチャーミットに玉が入らないうちに(?)ベンチに戻っていく三振スリーアウトチェンジ!と探すも意外とないのね。三振そのものよりもあのダッシュが、もう痺れあがるカッコよさで本当に憧れる。さっさと早チェンジする選手は優秀なんですよ。松井くんも、ライトなのに、内野手より先にベンチに着いてたもん。あと、サヨナラのとき1番にベンチから出て行くやつはいいやつ(のちに球団職員になるタイプ)。1番高くジャンプするやつもいいやつ(新井さん)。遊び足りない、野球が足りてない。
近年稀に見るスコアの低さ!バンドがマイナス4って…
予想どおり、リスニング(かつての得点源)が1番低い。こんな日がくるとは
ちょっと気を引き締めて、戒め(?)として今年は6月も10月も受ける。
横の陽気な招き猫ポーチは先日ネットショッピングで送料合わせに購入したもの。何も入らなそうな大きさで持て余している。でも、かわいいポーチというものは、you can’t never have too many, いくつあってもいいのである。
松井くんが、”今はまだ言えない”アレになったら、この人を呼んでね!
松井くんは、アッチに行っちゃっていなかったからアレだけど、この私がよくよく観察しておいたから!間違いないよ!He is the one!!
もう、今から段取りしておいたほうがいいと思うわ
頼んだわよ
私の人生における重要人物のひとり、私と亜古ちゃんを繋げてくれた人である。きっかけを作ってくれただけでなく、まだ亜古ちゃんが小さすぎて1日何回もごはんをあげなきゃいけないため、フルタイムノーリモート勤務の私には譲渡が時期尚早であると閣議決定されたとき、数ヶ月の預かりをしてくれた人物でもある。
(そんな恩人にも亜古ちゃんは鳩時計…)
久しぶりにLINEのやりとりしてたら、今日は羽根木公園に梅を見に行こうかなとおっしゃってたので、だったらそう遠くないうちにも亜古ちゃん見に寄ってもらって、梅ヶ丘の美登利寿司をご一緒しましょう!ということになった。
もうすぐ3回忌。この間はペットショップのウインドウから見えた長毛の茶トラの、耳の後ろの毛がぱっくり割れてかわいい薄ピンクの地肌が見えてるのがたまたま目に入って懐かしくなって泣き(亜古ちゃんはショートヘアなので毛が割れない)、家政婦を見てたら、昔下高井戸の市場でお刺身を買っては、少しだけチンして、出てくるスープにクラッシュした薬を混ぜて飲ませていたことを思い出して泣き。命日が近づくとさみしくてね…
亡くなったときも職場では気が張ってるから大丈夫だったのに、この人に廊下で会って報告したときはボロボロ泣いたなぁ〜と思い出した。
ほかにもいろいろ報告したいことが溜まってたのだ。ハノイの猫のハンコ屋さん(猫のハンコ屋さんではないか。オーダーのはんこやさん)の話とか。春休みどこに行こうか迷ってたとのことで、その場でハノイに決定されていた。あとは、すごい偶然があって先日、私ごのみの超大物に会った話(ファンとしてじゃなく、私として会って、ということは素性が知れてるわけで、警戒されることもなくて、本当に良い人だった) その人はその球団の、ファンというか身内というかだったからずっと話したかったのだ。あ、今気づいたけど、あれは交通事故のアンラッキーのrefund的なラッキーだったのかも。時期もそう遠くなかったし…